長年のその症状を和らげる!さとう式リンパケア ・音叉(音楽療法)・やさしいヨガ

さとう式リンパケア・MRT

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●特徴  押さない、もまない、流さない。

    弱い力で筋肉をゆらし筋肉をゆるめて圧力を抜くことで腔整える

    赤ちゃんの体のようにふわふわになります。

    痛みの解消や 体液の循環がよくなると

    代謝があがり、老廃物は排出されて健康状態が改善

        されます。

●リンパとは血液やリンパなどの体液は、心臓や筋肉などのポンプ運動によって循環し、私たちの身体の健康を維持しています。人間の身体の60%以上は水分でできており、約3分の1は血液やリンパ液などの体なって、身体の隅々まで循環しています。そううち4分の1が血液で、残りの4分の3がリンパです。

リンパも体液の一つですが、リンパには、リンパ管を流れる「管内リンパ」と細胞間を流れる「間質リンパ」の二種類があります。さとう式リンパケアで重要としているのは、「間質リンパ」です。細胞は間質リンパから新しい栄養と酸素を取り入れ新陳代謝を行い、残った老廃物などのいらないものを、再び間質リンパへ排出します。間質リンパとは私たちの健康を細胞レベルで支える大切な体液です。そこで問題になるのは、老廃物である活性酸素などの酸化物が、流れきれずに体内にたまってしまうことです。これらの酸化物が凝りや痛みを引き起こす原因です。これが流れればいいわけです。そのためには筋肉をゆるめてポンプの力を取り戻し、体液の循環をスムーズにすることが大切です。   

 

一般的なリンパマッサージで言う「リンパを流す」とはリンパ管やリンパ節にたまった老廃物のことです。「管内リンパ」は細胞間を流れる間質リンパのうち10%だけです。残りの90%は静脈に再吸収されます。細胞間の体液が流れてない状態で管内リンパを流しても一部が一時的に流れるだけで、流れはよくなりません。細胞間の間質リンパの流れがよくなると自然と管内リンパの流れもよくなります。出典:「さとう式リンパケアで肩こりを改善」


●さと式リンパケアとは、アゴの顎関節を緩めることで口腔、胸腔、腹腔が整い全身がゆるむことでリンパを流しやすくする健康法です。

●筋ゆる(MRT)とは,肩が痛くて手が挙がらない方など局所に痛みがある方の筋肉に直接アプローチする手技です。優しくふれながら、吐く息で筋肉をゆるめていく健康法です。

●効果肩こり改善、腰痛改善、呼吸が浅い、全身疲労、小顔、スタイルアップなどです。

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